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<セイコー プロスペックス>より、ダイバースキューバの新モデル3種が登場。夕暮れの海岸を思わせるブラウンのベゼルとグレーの色合わせを採用したモデルは、国内ではセイコーオンラインストアのみで取り扱いいたします。


2024年11月22日(金)より発売いたします。


時代とともに変化する セイコーのダイバーズウオッチ

1965年から始まるセイコーのダイバーズウオッチは、まずはプロのための道具として磨かれた。その優れた防水性能や耐衝撃性能は、ダイバーだけでなく冒険家からも愛されたが、時計よりも便利なデジタルツールが生まれると、タフウオッチの存在意義が揺らぎ始めてしまう。


それでも時代遅れにならなかったのは、読みやすく、使いやすく、壊れにくいというセイコーのダイバーズウオッチの性能が、腕時計の理想形であったからだ。


だからセイコーはダイバーズウオッチを進化させ、ライフスタイルツールとしての魅力を強めてきた。たとえばケースにポリッシュ仕上げを加えたり、華やかなダイヤルカラーを取り入れたりと感性的な魅力を加えるのはその一例。洗練された機能性にラグジュアリーさを加えることで、ツールウオッチ以上の価値を提案してきた。


その最新モデルである「セイコー プロスペックス ダイバースキューバ」は、定評のある機能性にエレガントなデザインを融合させることで、あらゆるシーンに馴染むオールマイティウオッチとなった。

SPB485JC
セイコーが長年付き重ねてきたダイバーズウオッチの機能性は継承しつつ、細部のデザインをブラッシュアップして、エレガントなムードを加えた。

これまでとは一線を画した新デザインを取り入れ、リゾートシーンからビジネスシーンまで対応できるダイバーズウオッチになっており、ダイバーズウオッチの新しい時代を飾る時計となっている。


ディテールに現れる 機能とエレガンスの調和

オンオフ様々なシーンに対応するために、「セイコー プロスペックス ダイバースキューバ」では、デザインと仕上げにこだわった。


まず目に入るのは、ベゼルの形状だろう。ダイバーズウオッチなので逆回転防止ベゼルになるのは当然だが、やや柔らかな角形ベゼルになっており、機能性を損なうことなく時計に新しい表情を加えた。またダイヤル装飾にも特徴があり、曲線のパターンは穏やかな海岸線をイメージしたものだ。

SPB485JC
操作しやすく、そして表現力豊かにデザインされた多角形ベゼル。ダイヤルの波模様も、時計の個性を表現するアクセントに。

また極限状態で使われるダイバーズウオッチは、傷つくことが前提なのでケースには傷が目立ちにくいヘアライン仕上げを施すのがセオリー。


しかし「セイコー プロスペックス ダイバースキューバ」は、ケースサイドの斜面やブレスレットの中駒にドレスウオッチの仕上げである美しいポリッシュ加工を施すことでメリハリのある輝きをつくり、高級感を引き出した。

SPB485JC
ケースサイドの斜面を広く取って、美しいポリッシュ仕上げを施した。面と面が接する稜線も美しい。ブレスレットの中間コマにもポリッシュ仕上げを施し、メリハリのある輝きをつくる。

さらにディテールにも凝っており、例えば分針の上面は柔らかくラウンドさせている。

SPB485JC
針の上面を少しだけカーブさせて、優美な雰囲気を加えた。ディテールまで美しく仕上げることで高級感を引き出した。

本格ダイバーズウオッチとしての性能は維持しつつエレガントなディテールを融合した「セイコー プロスペックス ダイバー スキューバ」は、ライフスタイルの中でタフスペックを楽しむ、現代的な時計なのだ。


ライフスタイルウオッチとしての 「セイコー プロスペックス ダイバースキューバ」

潜水士や冒険家たちの腕元で活躍してきたダイバーズウオッチだが、「セイコー プロスペックス ダイバースキューバ」は、むしろ都市生活者のための時計だ。


ケースは41.3㎜とボリューム感があり、多角形ベゼルも存在感がある。しかも「SPB485JC」は、夕暮れの海岸を思わせるブラウンのベゼルとグレーの色合わせを採用しているので、ブラックのカジュアルスタイルに美しい色味を加えてくれるだろう。

SPB485JC
夕暮れの海でチルタイム。そんな時間にも、この時計が似合う。

もちろんこの特徴的なブラウン×グレーの配色は、ビジネスシーンとも好相性。ブラウンベゼルに合わせてブラウン系のネクタイを選ぶと、こなれた印象にまとまる。

SPB485JC
ビジネスシーンでは、色合わせの妙を楽しみたい。

しかも搭載するCal.6R55の3日間ロングパワーリザーブという性能は、複数の時計をTPOで使い分ける時計愛好家のライフスタイルにもあっている。デザインやカラーリング、スペックの全てで、アクティブな都市生活者のライフスタイルに寄り添う時計。それが「セイコー プロスペックス ダイバースキューバ」なのだ。


3つのバリエ-ションから選べる 都会派ダイバーズウオッチ

「セイコー プロスペックス ダイバースキューバ」のカラーバリエーションは三種類が用意される。

セイコープロスペックス SBEJ021
左から「セイコー プロスペックス ダイバースキューバ SBDC201」、「セイコー プロスペックス ダイバースキューバ SBDC203」、「セイコー プロスペックス ダイバースキューバ SPB485JC」。すべて自動巻き、SSケース、ケース径41.3㎜。300m空気潜水用防水。税込み176,000円
$1,126.05
SPB485JC
$1,126.05

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<セイコー プロスペックス>より、ダイバースキューバの新モデル3種が登場。夕暮れの海岸を思わせるブラウンのベゼルとグレーの色合わせを採用したモデルは、国内ではセイコーオンラインストアのみで取り扱いいたします。


2024年11月22日(金)より発売いたします。


時代とともに変化する セイコーのダイバーズウオッチ

1965年から始まるセイコーのダイバーズウオッチは、まずはプロのための道具として磨かれた。その優れた防水性能や耐衝撃性能は、ダイバーだけでなく冒険家からも愛されたが、時計よりも便利なデジタルツールが生まれると、タフウオッチの存在意義が揺らぎ始めてしまう。


それでも時代遅れにならなかったのは、読みやすく、使いやすく、壊れにくいというセイコーのダイバーズウオッチの性能が、腕時計の理想形であったからだ。


だからセイコーはダイバーズウオッチを進化させ、ライフスタイルツールとしての魅力を強めてきた。たとえばケースにポリッシュ仕上げを加えたり、華やかなダイヤルカラーを取り入れたりと感性的な魅力を加えるのはその一例。洗練された機能性にラグジュアリーさを加えることで、ツールウオッチ以上の価値を提案してきた。


その最新モデルである「セイコー プロスペックス ダイバースキューバ」は、定評のある機能性にエレガントなデザインを融合させることで、あらゆるシーンに馴染むオールマイティウオッチとなった。

SPB485JC
セイコーが長年付き重ねてきたダイバーズウオッチの機能性は継承しつつ、細部のデザインをブラッシュアップして、エレガントなムードを加えた。

これまでとは一線を画した新デザインを取り入れ、リゾートシーンからビジネスシーンまで対応できるダイバーズウオッチになっており、ダイバーズウオッチの新しい時代を飾る時計となっている。


ディテールに現れる 機能とエレガンスの調和

オンオフ様々なシーンに対応するために、「セイコー プロスペックス ダイバースキューバ」では、デザインと仕上げにこだわった。


まず目に入るのは、ベゼルの形状だろう。ダイバーズウオッチなので逆回転防止ベゼルになるのは当然だが、やや柔らかな角形ベゼルになっており、機能性を損なうことなく時計に新しい表情を加えた。またダイヤル装飾にも特徴があり、曲線のパターンは穏やかな海岸線をイメージしたものだ。

SPB485JC
操作しやすく、そして表現力豊かにデザインされた多角形ベゼル。ダイヤルの波模様も、時計の個性を表現するアクセントに。

また極限状態で使われるダイバーズウオッチは、傷つくことが前提なのでケースには傷が目立ちにくいヘアライン仕上げを施すのがセオリー。


しかし「セイコー プロスペックス ダイバースキューバ」は、ケースサイドの斜面やブレスレットの中駒にドレスウオッチの仕上げである美しいポリッシュ加工を施すことでメリハリのある輝きをつくり、高級感を引き出した。

SPB485JC
ケースサイドの斜面を広く取って、美しいポリッシュ仕上げを施した。面と面が接する稜線も美しい。ブレスレットの中間コマにもポリッシュ仕上げを施し、メリハリのある輝きをつくる。

さらにディテールにも凝っており、例えば分針の上面は柔らかくラウンドさせている。

SPB485JC
針の上面を少しだけカーブさせて、優美な雰囲気を加えた。ディテールまで美しく仕上げることで高級感を引き出した。

本格ダイバーズウオッチとしての性能は維持しつつエレガントなディテールを融合した「セイコー プロスペックス ダイバー スキューバ」は、ライフスタイルの中でタフスペックを楽しむ、現代的な時計なのだ。


ライフスタイルウオッチとしての 「セイコー プロスペックス ダイバースキューバ」

潜水士や冒険家たちの腕元で活躍してきたダイバーズウオッチだが、「セイコー プロスペックス ダイバースキューバ」は、むしろ都市生活者のための時計だ。


ケースは41.3㎜とボリューム感があり、多角形ベゼルも存在感がある。しかも「SPB485JC」は、夕暮れの海岸を思わせるブラウンのベゼルとグレーの色合わせを採用しているので、ブラックのカジュアルスタイルに美しい色味を加えてくれるだろう。

SPB485JC
夕暮れの海でチルタイム。そんな時間にも、この時計が似合う。

もちろんこの特徴的なブラウン×グレーの配色は、ビジネスシーンとも好相性。ブラウンベゼルに合わせてブラウン系のネクタイを選ぶと、こなれた印象にまとまる。

SPB485JC
ビジネスシーンでは、色合わせの妙を楽しみたい。

しかも搭載するCal.6R55の3日間ロングパワーリザーブという性能は、複数の時計をTPOで使い分ける時計愛好家のライフスタイルにもあっている。デザインやカラーリング、スペックの全てで、アクティブな都市生活者のライフスタイルに寄り添う時計。それが「セイコー プロスペックス ダイバースキューバ」なのだ。


3つのバリエ-ションから選べる 都会派ダイバーズウオッチ

「セイコー プロスペックス ダイバースキューバ」のカラーバリエーションは三種類が用意される。

セイコープロスペックス SBEJ021
左から「セイコー プロスペックス ダイバースキューバ SBDC201」、「セイコー プロスペックス ダイバースキューバ SBDC203」、「セイコー プロスペックス ダイバースキューバ SPB485JC」。すべて自動巻き、SSケース、ケース径41.3㎜。300m空気潜水用防水。税込み176,000円
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